 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
|
|
 |
 |
【総評】
今年の研究発表会は、過去最高の数の研究作品が集まり、
しかも、情熱的な作品も多く、感謝の気持ちと感動で心がいっぱいになった。
毎年のことながら各賞の選考は迷いに迷う。
今回も開場前、後と、スタッフたちと作品ひとつひとつをよく見てまわった。
今年はメッセージ性の強い作品がこれまで以上に多かったように感じる。
それぞれのリヴリーに対するあふれんばかりの愛情には涙が出そうになった。
ユーモアあふれる作品は、私の眉間のしわを何回もゆるませた。
また来年、研究発表会が開かれる事を切に願う。(R.C.ミュラー) |
 |
 |
|
 |
|
 |
|